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●日本語電子メールに対応 国内で販売されたNewton MessagePadの日本語環境には標準で添付されております「ConvertUniJ」「JTables」*2により、Newton MessagePadで日本語のインターネットメールに対応いたしました。 もちろん日本語の表題も表示可能です。 |
●快適な自動処理 UniMail起動後にコミュニケーション画面に切り替え、「接続」ボタンを1タップするだけで、ホストへの接続からメールの送信、メールの受信そして回線の切断まで自動で作業を行います。 |
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●複数の接続先設定を保存可 複数の接続先をあらかじめ設定しておき、移動先に合わせた設定に即時に切り替えが可能です。 |
●関連メールの自動分類 メールリーダ部ではそれぞれのメールにつけた返信、転送など、直接関係するものごとに分類されます。 オーバーヴュー画面では、元メールの横に関連するメールの件数が表示され、メールごとの関連がわかりやすくなっています。 |
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●横画面(Newton OS2.0搭載機のみ)に対応 Newton OS2.0機の標準機能である横画面に対応しております。縦画面では読みにくいインターネットメールも、横画面で読みやすく表示できます。 |
●Namesとのリンク(Newton OS2.0搭載機のみ) 受取人などメールアドレスを記入する項目は、Newton MessagePadの基本機能である「Names」とリンクしており、あらかじめ記録済の名刺データからメールアドレスをコピーする事も可能です。 |
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●少容量を実現 アプリケーションサイズがNewton MessagePad内で約160KB(Newton OS2.0の場合)ですので、日本語環境と共に内蔵メモリに保存可能*3です。しかも、N.I.E.(Newton Internet Enabler)*4を使用しておりませんので、ヒープを圧迫せず、使用メモリも少なく押さえてあります(N.I.E.は約280KBの容量です)。これにより、カードスロットを空ける事ができ、カードモデム等を使用したスマートな通信環境が可能です。 |